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  股関節痛について

 股関節痛について

股関節痛とは

股関節に痛みがあると、無意識のうちに痛みを避けて関節を動かさないようになるため、関節は次第に固くなっていきます。

その結果、階段の上り下りや正座ができなくなるなど日常生活に不都合が生じるようにもなります。

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長く歩いた後に出る痛み

股関節は、長距離を歩いたり忙しく動き回った後に激痛が起こることが多く、また梅雨時や季節の変わり目に股関節がしくしく痛んだり太ももの内側や股関節の後に鈍い痛みを感じることもあります。
股関節痛が慢性化すると無意識に痛みを避けるため関節を使わないようになり関節が固くなって動きが悪くなります。これを関節拘縮といいます。
関節拘縮を起こすと、跛行するようになったりあぐらをかくことができなくなるなど、日常生活に支障が出るようになります。


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早期の痛みはすぐ消えるが徐々に進行

太ももやお尻が痛む場合などは往々にして、腰の骨や神経に原因のある坐骨神経痛などと誤った診断が下されることが多いので注意が必要です。

症状が進行すると、しばらく同一の姿勢をとった後、動き出す瞬間に足の付け根部分に刺すような痛みを覚えます。
正座をしていたり、椅子に座って立ち上がろうとした瞬間に感じるこの痛みを「始動時痛」とい呼び変形性股関節症の初期としてきわめて特徴的なものです。

この段階での痛みは二,三歩歩いているうちに消えますが、症状の進行に従い、歩いていると終始痛んで一休みしないと歩けなくなる「運動痛」に発展していきます。
さらに悪化すると、じっとしていても痛くなる「安静時痛」の状態となり、重症になると「寝返りを打っただけで痛くて目を覚ます」というほどです。
股関節は早期に判断して施術に取りかかるのが大切です。


「グッバイ股関節痛・家庭でできる整体術」より抜粋
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